小西真奈美さん

多分私は井川遥になりたいんですけど。たぶんじゃなくて、本気なんですよ。そいでいて、小西さんが大好きなんですね。なんかいまずっとキーボード打ってて頭が働かないのですよ。小西さんの好きなことをつらつら書いていこうと思うよ。こういうことは、ネコプのお兄さん(id:nekoprotocol)とか、欲しがらないお兄さん(id:maikuhama)がもうたくさんたくさん書いてると思うんです。でも書くよ。つらつらつらつら書くよ。
理由というのは簡単で、小西さんは、すごくいい香りがしそうという、まるでどうしようもない理由なんだけど、そのいい香りっていうのが、フローラルとか、ハーブエッセンスとか、ましてやシャネルなんかじゃなくて、きっとお日様の香りだとおもう。そして、私の中のお日様の香りって言うのは、平和の香りの象徴で、干してた布団に顔をうずめるっていうありがちな話から始まってさ、タオルにかおをうずめる。アクロンを使って洗って家で干したニットに顔をうずめる。もしそのニットを着ていたのが小西さんだったら!!おねえさん!!ていうね。そういうね。ことなんですよ。
まぁ私は長女で、親戚関係の中でも一番年上だったので、「お姉さん」というものがどんなものかはわかりません。だけど、私の妄想とか想像とかの、一番近いお姉さん像が小西さんだったんです。甘えたい甘えたいー。このニットにすがり付いて甘えたーいーよー。