ミュシャ展と上野

思い出したのをいろいろと書いていこうと思います。とりあえず、珍しくそういうところにいってみようよとKを誘い出してミュシャ展へ。平日だったのにちょうこんでたので、あまり長居はできませんでした。もともと美術館などで長居するタイプではないのでよかったのかもしれないけど、やっぱり人が多すぎてぐったりしてしまいましたね。
リトグラフがやっぱり目を引きましたが、油彩の方が好きかもなぁなんて思った。写真はあってもなくてもどうでもよかった。出てからKと人間はやはり機械的なものがすきなのかという話で盛り上がりました。そのくらい機械的なものを感じる、と。所持金が少なかったため、なにもかえなかった。次はビアズリーのを生で見たいなぁ。