褒められたことをしていない。

只々ぼんやりと生きている。僕は死ぬように生きていたくはない、と中村一義が歌ってもじゃぁ死ぬように生きるとはどういうことなのか、とひねくれた考えを持っています。

わたしは全然死ぬように生きていない。食事を作り、新しい刺激に体をよじり、文章を書き、仕事をし、日々体の中にこもる熱のような劣情のようなものをアイフォンを通じて世界に吐き出し、twitterなんてその最たるものだろう。あれは私の劣情そのものです。

「あ、レバーとシロと軟骨二本ずつ、塩でお願いします」

 

 

これ、iPhoneの中に残ってた。久しぶりにこんな文章書いてたんだないつかいたのか全然覚えてないや。たぶん焼き鳥が食べたかったんだと思う。

あとtwitterは私の劣情、いまだそういうところがある。

 

久しぶりに夜中ご飯を食べたら朝むくんだ。これは夜中は米を食べてはいけないし、甘い酒を飲んではいけないということ。

 

 

ライフログライフログライフログみんな言っててなおかつmomentが無料になったので入れてみた。ふぉーすくえあーをもっときちんと動かすようにしたいなぁ。

 

あと髪の毛を切ったので、いろんなアイコンを変えてみている。

すっげー化粧を濃くしたら作れた奇跡の一枚。会社では、目がすごすぎて、と不評。モード系に寄りすぎる、とのこと。本当はがっつりした化粧が好きなのですが、だらけるととたんだらけてしまうから。