忘年会シーズン。気になる人を落とすための飲み会での3つの作戦

こんにちは赤穂だよー。あれですね。忘年会やらパーリーやら、皆さんしてますか?!わたしはよく終電あたり忘年会やパーリーで浮かれたブスに呪詛を唱えながら無心でツイッターしてます。

ブスdisるとフォロワーいなくなるよー☆〜(ゝ。∂)

 

さてさて、そんな飲み会シーズン、なんとなく気になってた人と飲みに行くことになった。そのときどうしたらいいか、どういう行動をすればなんとなくお付き合いできるのか、妄想をまとめてみました。

 

1.見つめる

まずはこれに限るとおもいます。よくありがちな、何と無く見ていて、向こうが気づいたら目を逸らす、これはダメです。よく考えろ怖いだろう!!!

 

「えっ…?なんとなく見られてる??………視線外されたー!!なにそれなにそれしかもまた見てきたーー!!えっこわ!!!こわー!!!!!!」ってなるでしょー?!

 

男性にされてるのを想像してください無理でしょ?!そんな男いきなり彼氏にしたくないでしょ!!!なに!避けてんだよ!!!!ってなるでしょ!!!

 

目、逸らさなくていいんです。

目があったらニコッてすればいいだけなんですよ。

 

まぁここを読んでいる淑女の皆様は、(いやでも恥ずかしい///顔なんか見れないよぅ///)みたいな子がね、多いかもしれない。いいですね!大好物です!

そういう子はね、何と無く気になる人の体の一部分をみましょう。なんとなく会話に結びつけられそうな。

ギターを弾いてる、っていう前情報を持っていたら指先、ドラム叩いてる人なら手首、そこからなんとなく話の糸口をみつけて話始めればいいじゃない。バンドマンしか例を出せないのは、もう、なんていうか。うん。

 

ちなみに私が見られて嬉しいのは顔や目なので可愛い女の子の皆様どうぞよろしくお願いします。

 

2.耳打ちする

これはもう、すごくいいと思います。少しガヤガヤした店内で、隣同士になったとき、女の子の顔が近づいてきて、こそっと何かを話してクスクス笑う。

最高ですね。最高のシチュエーションですね!!!

何がいいって、耳打ちした人と内容は全然他愛もないことかもしれないけど、小さな秘密を共有してるつもりになります。

この「つもり」って大切だと思います。

ただここで間違ってはいけないのは、すごいうるさい場所での耳打ちは、うれしい耳打ちではない、ということ。

例えば渋谷ガード下のスクランブル*1とかだと、耳元で話してもそうではないと意思疎通ができない、という。耳打ちが必要不可欠になってしまうのです。それは良くない…不可欠になってしまったら色気もないです。なので適度にガヤガヤしたところで、こそこそっと…

 

ちなみにわたしは少し耳が悪く、可愛い声をいつだって耳打ちしていただけると嬉しい気持ちになりますので、可愛い女の子の皆様どうぞよろしくお願いします。

 

 

3.適度なボディタッチ

いきなり酔っ払ってこっそり手を握るのは、もう明らかに『この人はわたしと付き合いたい』という確信を得てからにしたほうが無難かと思います。そこまでの確信がなければ「なんだよクソビッチ案件か」と思われ距離を取られるか、もしくは軽いな、と思われてセフレになるか、という、男性の種類によって両極端になり兼ねません。

なら適度なボディタッチとはどうしたらいいか。あのじっとりとした(え…?これ…触られてる?)みたいなやつは論外です痴漢です。

しかしボディタッチ思いつかないな。普通に後ろ通る時に「はいはいごめんねー」みたいな感じで触るとかしか妄想力が働かない…でもただ、「積極性!!!」「勢いで!!!」みたいなのは危険だと思います。

 

それでも手を繋ぎたい場合、「こっそり」ではなく、人の前でおおっぴらに握りましょう。いぇーい!!みたいなのりで。

 

ちなみに私は酔った勢いで手を握られてもきちんと対応して少しにぎにぎしながら駅まで送りますので可愛い女の子の皆様どうぞよろしくお願いします。

 

けつろーん。

ということで結論を言いますと、可愛い女の子の皆様、私を、私をどうぞよろしくお願いします。

ね♡

*1:というお店。大音量で音楽がかかっており、なんかやたら外国人がいます