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プリン体をたらふく食べたい

きっかけは宮澤佐江ちゃんのこのツイート

焼いた油揚の上に焼き白子。天才か。

基本的にプリン体といわれるものが好きだ。味も食感も。ワカコ酒に「大切なところはうまい」と書いてあった記憶がある*1んだけど本当にその通りで、
はー、焼いた油揚の上の焼き白子、食感を考えるだけで卒倒しそう。
焼きたてのサクっとした油揚の上に少し焦げ目がついた白子。焼いたことにより白子自体も最初は少し歯を押し返すような歯触りだが、そのままぐ、と噛むととろりと口内に溢れるミルクのような味。焼きたて特有の熱がそのまま伝わり慌てて冷酒を口に含む………

うおおおおおおおお。
他のもいいよね。なににしようかなー、いくら、いくらはしょうゆ漬けのプチプチコロコロ感もたまらないけど、塩漬けのねっとり感もいいよね。
コンロで炙った海苔の上に、焼いた餅をのせて、その上に塩漬けのいくらをたっぷりのせて食べるの美味しい。
うにはもうあればあるだけ幸せだからね。

牡蠣もいいよね。私が好きなのは生牡蠣。厚岸のものがまるまるとして好きです。


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机の上に置いておくお酒は日本酒でも白ワインでもいい。氷の上にある生牡蠣にレモンを絞って、大きいものでも、全て口の中に入れてレモンでも消せない牡蠣の味を楽しんで、お酒で口の中をととのえて、もう一個…
ううう。牡蠣。牡蠣も食べたい!!!


まぁ今日もマルチョウ食べたからプリン体摂取量ばっちりなんですけどね。

ということで欲望書き散らして寝ますおやすみなさい。

*1:かにみその回