やっほー心の支えはとうらぶこと刀剣乱舞。作業ゲーがなんのその。最近はもう音声を消し*1、一日二回はオールじじいこと441を回し、とりあえず日課だけ終わらせて寝ることを繰り返している。もちろんレベルはなかなか上がらない。いいの。加州清光がかわいければいいの愛してるよとか思ってたんですけど、昨日もしかして沖田組はなんだかんだ言いながら、歴史が変わったほうが、歴史が変わって沖田君が病で命を落とさなければ幸せなのでは?と気づいてしまい、これはあれだこの事に安定が気付いたらもうすぐに闇落ち来るのでは?これで一本小説が書けるのでは?と、どうしたらいいかわからない感情に埋め尽くされています。

ちがう。とうらぶの話したいわけじゃない。


基本的に私は知らない人が怖い。同じ趣味の場所にいる人とかインターネットで見かけていた人や、取引先とか営業している時、とか、そういうのはもちろん全然平気なんだけど、いきなり全然知らない人に自分の間合いに入ってこられるのを極端に嫌がる。少し慣れたかな?って思うくらいの人との飲み会は、寸前までえづいてることが多かった。


そういう赤穂が一番怖い。って思うのは人通りが少ない道で男の人とすれ違うことなんだよ。
これは明らかに過去のトラウマが原因なんだと思うんだけど、昼でも夜でも関係ない。さらにその人が道のわきにぺって唾を吐いたりしてるのを見てしまうと「もしかしたら罵倒されるかもしれない殴られるかもしれないひどい場合には殺されるかもしれない」と心の中で考えてこの季節はぽっけに入れた鍵を握りしめる。なにかあったら鍵で戦おうと思うから。*2

まあ一番怖いそれはおいておいて、
「知り合い→友達→親友だべ^^」みたいな若い人の意見をインターネットで見るとすごいなって思う。どこで変わってしまったんだろう基本的に赤穂はものすごいATフィールド厚い*3から、そういう気持ちになれない。

勘違いしないように生きていきたいと思います。


とりあえずはやく加州ちゃんがここにきて主をまもって~。

*1:家族に、最近この音楽めっちゃ聞こえるねって言われるから

*2:唾をぺっとするひとはもう全体的に大嫌いなので、人通りが多くても関係なかった…。

*3:のを気づかせないようにはしたいと思います